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<小山田桜台団地センター施設に係る話し合い>
2009年12月8日(火)PM2:00~3:30 団地センター集会場会議室で、UR都市再生機構南多摩管理センター担当者と小山田桜台自治会、小山田桜台まちづくり協議会、小山田桜台自治連合会、小山田桜台商店会の代表及び代表代理が「団地センター施設に係る話し合い」を行いました。
内容は、下図の青色部分の工事緑色部分の高圧洗浄、黄色部分の塗装、赤色オレンジ色(赤い矢印)部分の車止め設置、看板の塗り替え等の説明と意見交換でした。
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住民側からは、次の提案を行いました。
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商店街アーケード内は本来歩行者専用部分として設計され既に立て看板で車輌進入禁止の表示もあるのに、オートバイの通行は当然のように行われ、時たま自動車まで進入している、この事を放置する事は管理者と所有者に事故などの際、責任問題となると認識している。
オレンジ色の部分は現在郵便局が車止めを開店時に外し閉店時に戻しているが、何の権利があって歩行者用と定められた区域に進入させているのか理解できない、直ちに正常な状態に戻させる必要がある。
商店街歩道に設置されている自動販売機で防犯カメラの盲点を創っている販売機は、防犯上極めて問題を起こしているので速やかに撤去をさせるべきだと考える。
商店街歩道面の洗浄、駐車場の整備工事などの今回の提案は歓迎するが、安全性、騒音などに住民への事前説明を行って実行してほしい。
その他車輌進入禁止の立て看板の増設、商店街の照明等。
UR都市再生機構南多摩管理センター担当者としては、提案された要望を持ち帰り検討し出来る事については対応する旨の発言がありました。
 
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