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議事報告書 日 時 : 平成22年1月22日(金)20:00~22:00 |
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計14名
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議 事
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| (1) | 2月15日に国交省が後援する「住まい・まちづくり担い手事業(長期優良住宅等推進環境整備事業)」の支援対象団体として深谷会長が中間活動報告を千代田区主婦会館で行う旨の報告がされた。 |
| (2) | 町田市から粗大ゴミの収集方法が、シール方式に変更される旨の連絡があったとの報告があり、簡易説明資料が配布された。詳細は2月1日の「広報まちだ」で掲載配布される予定。 |
| (3) | 地区計画への移行にいて、アドバイザーからの配布資料による説明を受け、将来の建替を意識した検討を行うのか、現状の改良工事として移行を考えるかの議論を行った。 建替と関連する耐震性の検討は協議会でも行うこととし、テラスハウスの構造資料提出の可能性を(独)都市再生機構に打診した。将来の建替の方向性のより具体的な検討を各理事会に依頼し、多くの意見を出して貰う必要性が強調された。2-2団地管理組合では耐震性が担保されるなら、エレベータを付設する等の建物の機能付加方式での話し合いを理事会で行っている、今後、各管理組合でも議論を深める方向を確認した。 (独)都市再生機構が現在所有している建物の建て替えの対象は、築40年代の建物で築20年代の小山田桜台の場合、立替の対象ではない、また団地内の汚水処理場の解体の際に予想される処理場敷地内土壌の改善工事に関しては、山崎団地の処理場の解体を行った時点での東京都の見解は、生活用排出物の処理場との見解から土壌改善を必要としない旨の見解であったとの説明がされた。 |
| (4) | 町田市は市民と協働して、まちづくりを進める方針であるが、これには法人化を行った方が対応に柔軟性を持てることから、宮原副会長よりNPO法人の説明会に参加したとの報告があり、協議会としてNPO法人化を進める方向で議論した。 |
| (5) | 小田急多摩線延伸について、下記の要項での勉強会が2月16日に相模原市民会館で開かれることの報告がされた。 |
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参加団体 |
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| (6) | コミュニティバス路線の設置については、周辺住民組織との合同会議開催に関して調整を町田市が行っているが、諸般の事情から当初期待しているように進んでいないが、担当者と連絡を取り合っている旨の報告がされた。 |
| (7) | リサイクル文化センターのゴミ焼却炉での発電効率の認識の重要性が再度され、発電効率を上げるための要望を継続して行って行くことを確認し、2月下旬を目途に再度行うこととした。 |
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以上
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