議 事
まちづくりニュース
ち平成17年1月に発刊予定だった「まちづくりニュース」第3号は年内に発刊する事になった。内容はホームページの開設に関する内容になった。
ホームページに関して
ちホームページ開設は、協議会の活動を住民に早く知らせる事と、年度毎に入れ替わる委員が過去の議題の理解がしやすくする事を目的としています。
1,トップページは内容が反映するように考慮した。
2,市の資料を基に内容を掲載。
3,画像の添付は控える。
4,写真は住民が撮影した画像を出来るだけ使う。
5,昨年度の委員にホームページ開設を報告した。
6,住民の意見、要望を反映させる。
7,「まちづくりニュース」第3号の発刊で反響がネット上に波及する事を期待する。
将来の立て替えについて
町田市
ち団地の建て替えは、住民の要望が纏まったとして、その後長い準備などに時間を要とする事が想定される、その事を考慮して、今後の予定を組む必要が有る。また、町歩きや次年度の検討課題を考慮すると、委員の留任か残留が望まれる。
ち団地の建て替えは、現在の団地の状況を良く理解し、十分な議論と検討をつくし住民の賛同が必要だ、その上で都市計画を地区計画に移行する事が可能にになる、根こけ、一棟をサンプルとして具体的に検討する方向で進める。
ち戸建地区の建築協定は、団地内の緊急課題として検討すべき時期にある、次年度は専門家の派遣を検討している。
ち町田市では12月21日第3回街づくり審議会で当協議会が審査される予定です。
協議会
ち立て替えのシュミレーションはこれから検討する。戸建地区は2-3が8月に期限が切れるので、早急に纏める必要が有る。
その他
質問:幼稚園用地や汚水処理場跡地の活用を要望する住民の意見はどのようなものか。
答え:現在の都市計画法の基で考えれば土地の用途変更は出来ない、しかし、地区計画への移行をちちち前提としたプランでは、より柔軟なイメージを持って議論を進めたいと考えています。
質問:住民の意見を陳情する事で、都市計画法を変更は出来ないのか。
答え:都市計画法の変更は出来ない。