| 小山田桜台まちづくり協議会 |
| -<END>- |
| 来月開催予定 | |
| 谷戸池アクション | 1月11日(日)午前9時から |
| 戸建部会 | 1月16日(金)午後7時から |
| 定例会 | 1月16日(金)午後8時から |
| 地区計画部会 | 1月23日(金)午後8時から |
|
議事報告書 第65回小山田桜台まちづくり協議会定例会 日 時:平成20年12月19日(金) 午後8:00~9:50 場 所:センター集会所会議室 出席者 協議会員 (1-2) 佐藤、高本、(1-5) 青山、(1-16) 宮原、(2-2) 杉山、深谷、(2-3) 大下、 (2-9) 飯田、(2-11) 小菅、(2-13) 久米 以上10名 議 事 1.11月地区計画部会報告 戸建ブロック(2-3)に対するアンケートを精査した。中低層ブロック(1-2)に対するアンケート案を検討し、号棟委員の助力を得て実施することとした。 12月戸建部会報告 出席者1名につき、不成立。 2.「計画」作成に向けて、小山田桜台団地の将来像をイメージして、各管理組合別に住民アンケートを実施する件 2-3管理組合へのアンケートは、2-13管理組合理事長の提案により説明会を2009年2月15日(日)AM 10:00から2-2,2-3集会所において実施し、同時にアンケートを回収することとした。1-2管理組合へのアンケート文案(7問)について検討した。 3.小山田桜台団地街づくりプラン(方針)の告示・縦覧スケジュール 町田市まちづくり推進課より、告示・縦覧スケジュール(資料)の提示があり、市は12月25日に東京都へ報告後、地区街づくりプラン(原案)を作成する予定との報告があった。市の原案作成に当たっては、当協議会への説明を前提とする必要性について意見交換を行った。 4.上記告示・縦覧を受けての協議会の進むべき方向 具体的な街づくりプランを作成するためには、プランの理論的な柱を確立する必要があり、このために桜美林大学との連携を検討することとし東大都市デザイン研究室に対しても今後も情報交換を進める。また、首都大学との連携も探ることとした。 5.2008年度の小山田桜台まちづくり協議会歳入・歳出予算の変更について 市からの助成金として既に受領済みの7万5千円に加えて、今年度後半分の助成金を要請してあり、受領できる見込みであるので、特別歳出でもある掲示板作成にも関連して今年度の歳入、歳出予算の変更を議論、了承した。 6.谷戸池アクションプランについて URと小山田桜台自治会との間で、集会所下のピロティを借りる契約が成立し、当協議会も一部が使用可能となるので、谷戸池清掃に使用する道具等の保管に使用する旨の報があった。また、来年度の活動は、公園の今以上の安全・安心が確保されるようになることを目指す旨の報告があった。 7.その他 佐藤巌会長が一身上の理由から本日限りで退任された。ついては残り期間の会長代行に副会長の深谷修司氏を選出した。深谷修司の後任に久米祥夫を副会長に選任した。今後は協議会への出席者を増やすように努力する必要性が強調された。 以上 |