一、出席者
aa世話人 深谷修司
1-2 管理組合 佐藤 巌
1-5 管理組合 真下広志
1-7 管理組合 和田繁樹
1-11 管理組合 磯山芳男
2-2 管理組合 白倉 剛
2-3 管理組合 高橋忠
2-10 管理組合 丹羽康一・室角宣昭・下垣内長雄
2-13 管理組合 中島 敏
2-15 管理組合 田中 薫
一、欠席者
1-16 管理組合
2-9 管理組合
2-11 管理組合
一、自治連合会とは別組織で行う。
一、会議場は各管理組合集会所を持ち回りとする。
一、次回開催は1-2の佐藤巌氏が集会場の手配を行う。
一、次回は深谷修司氏が世話人として開催する。
一、名称を小山田桜台街作り協議会と仮にする。
一、担当委員は2~3年継続して出来る事が望ましい。
一、6月に町田市が提出するマスタープランを受け、周辺住民との関わりについても検討する。
一、都市整備公団に対し参加を要請する。
一、各管理組合は、来期の担当委員名簿を5月末日までに2-2管理組合集会所の事務員
に提出するかポストに投函する。
第49回小山田桜台まちづくり協議会
日 時:平成19年7月20日(金) 20:00~21:00
場 所:小山田桜台センター集会場会議室
出席者:1-2管理組合(猪野)、1-5管理組合(金谷)、1-16管理組合(堀内、岩城)
2-2管理組合(青島)、2-3管理組合(上林)、2-9管理組合(松島)、2-10管理組合(堀)2-11管理組合(川出)、2-13管理組合(久米、松井)、2-15管理組合(酒井)
自由参加
1-2(佐藤、高本)、1-5(青山)、1-11(佐藤)、1-16(宮原)、2-2(深谷)、2-3(大下)
町田市都市計画課(田中、大澤)
アドバイザー アルテップ(中川)
計22名
欠席:1-7管理組合、1-11管理組合
議事次第
1.会長挨拶
佐藤氏より議事次第に則り、本日は早めに終わり、懇親会を行うとの事。
2.平成19年度会員名簿の確認と役員選出
会員名簿確認、変更なし。
選出役員
会長 1-2-3-205佐藤 巌氏
副会長 2-2-8-502深谷修司氏
aaaaa1-16-76-2宮原正国氏
会計総務 aa1-5-21-306青山栄子氏
会計監査 aa2-3-25大下 亮氏
書記 a 1-2-5-1高本明生氏
戸建部会メンバー、地区計画部会メンバー、谷戸池アクションプランメンバーは
前期までのメンバーを継続する。
3.6月度地区計画部会報告
都市再生機構は、地区計画への意向は賛成。機構がもつ情報や様々な事例から今後の展開へのヒントを得たいとの報告有り。
4.今後の進め方について
アルテップ中川氏より、
配布資料(まちづくり協議会の検討に基づく地区街づくりプラン(案))を元に、今後の流れ、そして今年行うべき事柄について説明があった。
流れとしては、街づくりプラン(方針)の合意→街づくりプラン(計画骨子)の作成、合意→地区計画への移行となる。
今年は、街づくりプランの方針を合意すべく議論して進めていく。
1ページ目 団地再生の方向→地区街づくりプラン(方針)→地区街づくりプラン(計画骨子)へ
2ページ目 地区街づくりプラン方針図
3ページ目 意見提出用紙
4,5ページ目 参考1 町田市住みよい街づくり条例(抜粋)
aaaaaaaaaaaaaaa参考2 町田市住みよい街づくり条例施行規則(抜粋)
意見を募集するので、次回に提出して欲しいと説明があった。
質疑応答
Q 当管理組合で光ファイバー、CATV検討中だ。団地全体のネットワークと書かれているが、何かaaa方向性への指導があるのか?タイムスパンをどう考えているか?
A 町田市の計画の中で動いているのではなく、協議会の要請で町田市が動いている。
スケジュールとしては、町田市からの助成の年限が5年と決められている。今年で3年目なので、aa後2年ある。それまでに、方向付けをしようと考えている。
今年は、地区街づくりプラン(方針)を詰めていこうと考えている。
Q 1ページ目左枠の光ファイバーの記述はどういう意味か?
A この議論があった当時(3年前)、ようやっとIT革命と言う言葉がで始めで、通信網の強化として
ちち例を示した。対応は各管理組合に任せるものである。
Q 右枠にミニ図書館と書かれているが、どういう根拠で書いたか?
A その当時、でた話としてあげたものである。地区計画への移行に対する協力依頼含めて、都市aaa再生機構との話などハードルはいくつもある。
通信サービスの拡充も、桜台の希望として書いた。今ではかなり現実味を帯びている。
Q 町田市への説明は誰が行うのか?
A 協議会が行う。代表者は会長である。
Q 現在、町田市からどのような補助があるか?
A 助成金、アドバイザー派遣、市職員派遣である。
行政抜きには進められない。
Q 謳われている項目に対して、サンプルはあるか?
A 長池の資料がある。参考になると思われる。
助成が切れる年までの方向性として、NPOもありうる。ただ、それはその時点で考えよう。
5.その他
街づくりプラン(方針)の合意には、賃貸住民の合意も必要である。谷戸池アクションプランの活動への協力を依頼したい。
佐藤会長より、小山田桜台自治連合会宛の協議会活動参加要請文書が示された。
8月の団地祭で協議会としてパネル展示をしたい。場所は、商店街内旧書店前を借りられた。売るものがあれば売りたい。
会計報告 各管理組合から入金があった(¥56,550)。
町田市から助成金の入金があった(¥127,000)。
現在残高は¥243,105円。
協議会でパソコンを1台購入したいと考えている。
深谷氏より、交通アクセスに関して問題提起有り。
「小田急の延伸について」
米軍の相模補給廠の一部約15ha返還が決まった。目的は、駅建設と隣接道路整備である。
国の事業として正式決定した。町田市内に2駅造る案が出ている。小山田桜台団地住民として、駅を近くに作って欲しいと言う団地住民の要望書を町田市長に出そう。
以上で会議を終了し、懇親会へ移行した。
議 事 報 告 書
日 時:平成19年8月17日(金) 20:00~22:00
場 所:小山田桜台センター集会場会議室
出席者:1-2管理組合(猪野)、1-16管理組合(堀内、岩城)
2-2管理組合(青島)、2-3管理組合(上林)、2-9管理組合(松島)、2-10自治会(堀)2-11管理組合(川出、小菅)、2-13管理組合(松井)、2-15管理組合(酒井)
自由参加
1-2(佐藤、高本)、1-5(青山)、1-11(佐藤)、1-16(宮原)、
町田市都市計画課(田中、大澤)
アドバイザー アルテップ(中川)
計19名
欠席 :1-5管理組合、1-7管理組合、1-11管理組合
配布資料
・ 議事次第
・ 小山田桜台団地地区街づくりプラン案(方針)図A3版
・ 小山田桜台団地の将来像-公園団地のイメージA3版
・ 小山田桜台まちづくり協議会ニュース第8号案A3版
・ 小山田桜台団地まちづくり協議会 平成19年度具体検討に当っての役割分担(案)
・ 小山田桜台団地 地区まちプランの作成に向けて-06.10.20提示資料
議事次第
1.会長挨拶
佐藤会長より 今日の会議が節目の50回に当たる事が報告され、それを機会に、ニュース発行予定が示された。
2.前回の地区計画部会、戸建部会の報告と意見交換、方針案修正図面の検討
1)地区計画部会の報告(7/27(金)20:00~22:00)
出席は、町田市、アドバイザー含め10名だった。
この部会は、地区街づくりプラン案の討議の中心になる。
移行に当っては、”保全型”街づくりプランになる。(建替えは意図していない。)
これは、全国でも初めてのケースとなる。
今年度は、「地区街づくりプラン案(方針)」を固める。
それには、全住民の1/2以上の賛成が必要になる。
スケジュールとしては、来年度の総会前の3月までには、住民説明会を開く。
今年中に「地区街づくりプラン案(方針)」の作成が必要となる。
そして、全住民に配布する。
賃貸の住民の合意も必要で、意見を聞く必要が有り、都市再生機構(UR)の尽力が要る。
この範囲は、戸建含み、47.7ha。
地権者は、町田市、都市再生機構(UR)、各管理組合、自治会、戸建の場合は各戸で複雑
充分なPR、突っ込んだ話し合いが必要。
aaaaaaa2)戸建部会の報告(8/17(金)19:00~20:00)
今年度の部会長を決定した。2-3管理組合の上林氏。
戸建部会構成メンバーは、2-3管理組合(上林)(40戸)、2-9管理組合(松島)(18戸)
aaaaaaaaa2-10自治会(堀) (38戸)、2-13管理組合(松井)(24戸)。
・4ブロックの建築協定について、比較表を配布し、再確認の後、議論する事を決定した。
・20年経って各々建築協定は延長したが、建替えや改築、リフォームなど要望や問題点
ちちちちちaを、アンケート調査し、探っていく。
このアンケートでは、建築協定の再確認や、地区計画に載せるものについても議論していく 3.前回協議会の意見募集に対する意見交換
議論の提起:アドバイザー中川氏
地区計画部会での意見から具体的イメージの図(A3版)も作った。
地区計画部会での議論を反映し、「地区街づくりプラン案(方針)」の図の説明も訂正した。
・方針図案は現況写真があり、イメージしやすくなった。
・グリーンベルトとグリーン丸は、将来地区計画移行時に保全策を講じるところだ。
・矢印の意味は? 概念的に緑がネットワークしていく事を表現している。
・灰色の帯の矢印の意味は?矢印は、動きを表している。ただ、この灰色は現状を維持し、拡幅など
aは考えない。
・下のグリーンベルトは、エリア内の緑地か?尾根緑道を表現していて、範囲内ではない。
周辺部も含んで、緑の保全を意図している。エリア外の緑地は、民間所有である。
・町田市との隣接点は緑を維持していきたい。
・表現の矢印について賛否意見有り。
・谷戸池、調整池など池や水辺空間をもう少しアピールしてはどうか?
・緑の中に水色で表現しよう。
・ゴミ処理とリサイクルの推進は、全体のことなので、空き店舗の利用などの項目より上位に出したほう
aが良い。
・イメージのセンターの写真はどこか?グランベリーモールです。
・池の写真も別の場所だが、イメージを膨らませる為に載せた。蛍が飛び交うようにしたい。
・谷戸池は鶴見川の氾濫防止の為にある。調整池の機能を果たしながらもう少し親しみやすくしていこ
aう。
・谷戸池公園は町田市の管理で、都市計画法上の近隣公園という位置づけだ。ずっと公園です。
・調整池3箇所とこぶし公園は、都市再生機構の管理。
・児童公園は市の管理。
・角の調整池は、児童公園に挟まれていて、住民が管理し、こういう公園にしたいという提案があれ
aば、町田市が工事をすると言う話が数年前にあった。
・この団地は、町田市の中で一番緑が多い。
・せせらぎがない。100mでも200mでも流れがあれば良い。
・井戸を掘って流れに利用する案もある。
・町田市が管理委託するには?指定管理者制度などが出来たので、幾つか方法がある。
NPO法人や有限責任事業組合などで、アメリカではHome Owner’s Associationなどもある。
・谷戸池の深さはどのくらいか知っているか?水深2mヘドロ1m合計3mくらいではないか。
以上の今回の意見は、緑、水辺、センターなどプランの表現を含めて再整理し、地区計画部会に提示し、もう少し練っていく。
4.まちづくりニュース第8号案に対する意見交換
50回目の節目なので、カラー印刷したい。
全面カラーだと1700枚で¥113,700円
半分カラーだと ¥ 72,900円
半分カラーでやりたい。(文字は白黒、写真、図はカラー)→賛成。
方針(案)イメージ図は、一つにするか二つ載せるか?
→両方意見有り、二つにして、文字を多少見やすくする方向か?
・意見募集は、各管理事務所宛に提出する。
・全戸配布は、9月。各管理組合・団地の理事会に提示して了解をとって欲しい。
用語を統一する方が良い。→地区街づくりプラン案(方針)とする。
5.8月25、26日の団地祭パネル展示への協力体制について
8/25 午後3時より準備 数名
ちち午後4時より 2名
ちち午後7時より 2名
8/26 午後5時より 2名
午後8時30分より後片付け4名
会場内より声が上がり決定した。名前の記録は佐藤会長が取った。
6.その他
会則に管理組合とあるが、自治会はない。実情と合っていないので、何とかして欲しい。
今後この協議会の会員は地権者だけでなくなるので、変更必要。
各管理組合・自治会の総会決議が必要なので、事後或いは同時か。
来年3月頃の住民説明会に会則必要。中身を議論していこう。
ここのホームページは公式なものか?公式のものである。多少不備がある。直していきたい。日 時:平成19年9月21日(金) 20:00~22:00
場 所:小山田桜台センター集会場会議室
出席者:1-2管理組合(猪野)、1-5管理組合(金谷)、1-16管理組合(堀内)、2-2管理組合(青島)、
2-9管理組合(松島)、2-13管理組合(久米、松井)、2-15管理組合(酒井)
自由参加
1-2(高本)、1-11(佐藤)、1-16(宮原)、2-2(深谷)、2-3(大下)
アドバイザー アルテップ(中川)
計14名
欠席 : 1-7管理組合、1-11管理組合、2-3管理組合、2-10自治会、2-11管理組合、町田市
配布資料
・ 小山田桜台団地 地区街づくりプラン案(方針) (素案)
・ 団地祭パネル展示報告
・ 谷戸池アクションプラン報告および予定
議事次第
1.副会長挨拶
宮原副会長より 議事及び報告概要が示された。
・ 地区計画部会報告
・ 戸建部会報告
・ 谷戸池アクション報告
・ 団地祭パネル展示報告
・ 小山田桜台建設当初の設計者との懇談会報告
・ まちづくり景観調査会報告
・ 議題 地区街づくりプラン案(方針) (素案)について
2.報告
・ 地区計画部会報告
第11回地区計画部会(8/24(金)20:00~22:00)
・出席は、町田市、アドバイザー含め9名だった。
UR小野氏よりまちづくりプラン案(方針)について意見提出有り。
住民説明会の開催について意見交換あり。
方針案の合意について審査会が勧めるやり方を市より確認してもらう。
9月定例協議では、まちづくりプラン案(方針)を議論する。
・ 戸建部会報告
9/21は、特に固定した議論なし。
・ 谷戸池アクション報告
9/9は盛大だった。様々な活動の根幹にしたい。
・ 団地祭パネル展示報告
8/24,25の団地祭パネル展示報告あり。
今後もイベント展示等で活動を広げていく必要性確認とのこと。
・ 小山田桜台建設当初の設計者との懇談会報告
当時の設計課長、係長と協議会メンバー5名で懇談。
頂いた小山田桜台団地の記事の載っている「ランドケープデザイン(雑誌)」を回覧した。
・ まちづくり景観調査会報告
とくになし。
3.議論 小山田桜台団地 地区街づくりプラン案(方針)について
アドバイザー中川氏より、中身の解説含めて提起あり。
はじめに
会長よりの文章が欲しい。
1. 地区街づくりプラン案作成の目的
2. 目標・理念
3. 対象とする概ねの区域
4. 地区街づくりプラン案(方針)
補 今後の街づくりの方向
1,2,3については、概ね了承。
4の2 道路の方針で、通過交通排除に関して議論有り。
プラン案(方針)に関しては、概ね了承。
次年度の計画・骨子に関しては、各管理組合に裁量権を持たせたいと発言有り。
又、深谷副会長より、これまでの流れと街づくり協議会の立場についての説明があった。
1.小山田桜台まちづくり協議会は、地区計画に移行するための、土地の権利関係等を検討する分
ち譲ブロック住民の会議として発足した。
ゆえに、賃貸ブロックの事は、UR都市再生機構にお任せする。
2.最高議決機関は、各管理組合の年次総会なので、そこでの決議が住民の合意を示す。
まちづくり協議会が提示する統一的な議案によって、各管理組合で採択されたものが
まちづくり協議会に参加する管理組合の住民の合意である。
3.まちづくり協議会では、まちづくり審査会で必要とされる最低限の事柄について取り扱うのが精一
a杯であろう。
4.その他
小田急多摩線延伸の件、要望・請願書の提出について再度確認有り。
出来るだけ早急に、原案を作り、各管理組合に配布し、全戸へ配布、集約の上、町田市へ提出し
ちよう。
第52回小山田桜台まちづくり協議会
開催日時:平成19年10月19日(金)午後8:00~10:15
場 所:センター集会所
参加者
1-2佐藤・1-5金谷、青山・1-11佐藤・1-16堀内、宮原
2-3上林・2-10堀・2-13久米、松井・2-15酒井
アドバイザー中川 11名
議事次第により開催
1・地区計画部会報告・・宮原副会長
9月28日開催の地区計画部会の報告がなされた。
*「小山田桜台団地地区街づくりプラン素案(方針)」の内容を検討し、住民説明会に向けてのURの役割分担特に賃貸住民に対する告知について討議された、当日UR
欠席のため後日URと打ち合わせする。
*住民合意の方法は、町田市街づくり審査会の見解として、分譲住宅住民に対しては年次総会で可決されれば良いのではないか、ただし議事録に残すこと。
賃貸住民に対しては、URの役割である。
2・戸建部会報告・・上林
*4名出席で、4種類ある現建築協定書について話し合う。
3・谷戸池アクション(清掃)実施報告・・宮原副会長
*10月14日実施8名の参加あり、その時市民フオーラムで支援事業ありとの情報を 得て、4名で相談に行った良い感触を得た今後支援を受ける事を検討したい。
また、谷戸池に対する住民からのご意見2通あり披露された。
意見:子供達が水辺に足を入れて遊べる施設がほしい。
:谷戸池の亀さん甲羅干しの場所が無い、浮橋をつくり亀さんにもやさしく。4・10月9日三者協議報告・・佐藤会長
*地区計画部会の報告を受けて、UR小野氏に連絡し都市計画課の会議室で午後2時~ 3:30まで、三者協議を行った。
参加者・都市計画課・水永、田中、大澤、UR・小野、佐々木、小山田桜台・佐藤
*住民説明会に向けて賃貸住民対しての告知並びに合意をURの役割としてUR名で取 り纏めていただきたい。またURは我々協議会に対してどの位置と考えているか、今 後UR内の窓口は何処か明確にして頂きたい、等を話し合う。
*UR小野氏の見解、現段階では所内でのコンセプトが取れていないため、UR名が表 に出せない、URはまちづくり協議会の一員と認識しているため協議会内の協力は惜 しまない、告知と合意はまちづくり協議会でお願いしたい。またUR内での窓口は我 々の所である。説明会には一員として出席する。
5・地区街づくり素案(方針)最終確認
*アドバイザー中川氏より冊子内にあいさつ文を掲載し一部修正された所の説明あり、説明会では「素案」で行い説明会で出た意見を検討し「素案」を「案」にして各管理組合の年次総会の議案として提出する。
*説明会には「地区まちづくり素案(方針)」文を絵の部分を除きA3の用紙で開催の鏡文を付けて事前に全戸配布する、説明会ではポインターを使い絵の部分を含め説明する。
6・住民説明会に向けてのスケジュウルについて
*上記内容にて、12月9日(日)午前11時~12時とする。会場はセンター集会所 告知および配布は、開催日から逆算して何時が妥当か地区計画部会で討議する。
7・その他
*2-10堀氏から現在2-11中層屋上にテレビアンテナを間借の形で設置してある が、総会で撤去が決まり未だ撤去出来ない、自冶会では撤去後の受像システムも構築 した、そのシステムは個人契約となるため契約しない住民がいるためである。
まちづくり協議会のお知恵を借りたいとの申し出あり。これに対して色々な意見が出され今後の参考にされなればと思います。
当日配布資料: 小山田桜台団地地区街づくりプラン素案(方針)・・冊子
: 小山田桜台団地地区街づくりプラン(方針)の合意形成向けて・・A4
: 小山田桜台まちづくり協議会定例会 議事次第・・A4議 事 報 告 書
日 時:平成19年12月21日(金)午後8:00~10:00
場 所:センター集会所
出席者:1-2佐藤、1-5青山、1-16宮原、2-2青島、深谷、2-3上林、2-9松島、2-10森、2-13久米、2-15酒井、
町田市都市計画課、田中、大澤
以上12名
議 事
1.地区計画部会報告
・別紙、地区計画議事報告書の通り。
2.戸建部会報告
・2-10の生垣破壊がひどく垣根に変更する旨話し合う。
・2-11に取り付けてあるテレビアンテナを撤去しケーブルテレビでの対応を進めているが2戸の反
対で進めない、今後も話し合いで解決していきたい。
3・住民説明会(第1回)を終えての今後進め方
・12月9日の説明会出席者67名、他、都市計画課2名、都市再生機構1名、アドバイザー1名、計7名
・ 会場で出た質問、意見等は次回ニュース等で周知する。
・ 総会までのスケジュールは1月の定例会および地区検討委員会等で全戸配布ニュース等で周知し「素案」の修正事項を討議し「案」にして2月中に各管理組合に配布する。
・ 都市計画課より、来年度「審議会」に報告し審議を依頼するりで、住民説明会の内容や総会の議事録を纏めておいてほしい。
4・谷戸池アクション(清掃)についての今後の進め方
・ 12月19日(水)午後2時より当センターで、公園緑地課の佐伯課長、村上氏を招き懇談会を行う協議会からは8名参加。
・ 谷戸池公園の管理について忌憚のない意見交換を行った。
公園全体についての問題解決は商店がぼけるため、出来ること対策を進める、そのために必要な機材の提供は、市より行うことも可能、今後の双方のスケジュールを立てて進めたい、このことが住民と協働になればと思う。
5・その他
・ 将来、NPO法人設立も視野に入れて活動したい。
第56回小山田桜台まちづくり協議会
日 時:平成20年2月15日(金)午後8:00~10:00
場 所:センター集会所
出席者:1-2猪野、佐藤、高本、1-5金谷、青山、1-16堀内、岩城、宮原、2-2青島、2-3上林、2-10堀、2-13久米、松井、2-15酒井 以上14名
議 事
会長挨拶
そろそろ時期役員選出、総会準備の時期になります。
1.地区計画部会報告
出席が非常に少なく残念。ニュースNO.9の最終チェックを行った。
3月に協議会メンバーで街歩きを行う予定。
景観条例が検討されているが、景観抜きにはまちづくりは語れない。盛り込む必要がある。その他、勉強会等の話が出た。
2.戸建部会報告
CATV検討の情報交換を行った。
3.総会に向けてのスケジュール
1)小山田桜台まちづくり協議会ニュース第9号の配布依頼
2)議案書掲載文について
○活動報告
活動経緯は3月まで入れる。
会計報告は4月第1週に出来、これも議案書に入れていただく。
○活動計画
一戸100円に改定しますので、よろしくお願いします;の様に改める。
○小山田桜台団地 地区街づくりプラン案(方針)
各管理組合に1部
以上を各管理組合の議案書に綴じこんでいただく。
データは、ホームページに載せ、ダウンロードしていただく。
4.小山田桜台まちあるきについて
前回は、2004年8月に行った。2時間ほどだった。
今回は、3/16(日)AM10:00~PM3:00頃まで谷戸池でおにぎりを食べながら、じっくり見て歩く予定。
対象は、協議会メンバー全員で、次期役員も可とする。
アドバイザー氏に作成してもらったカルテを資料として配布予定。
雨天の場合は、3/20(木)に延期し、その日も雨だったら中止。
5.谷戸池アクションプランについて
2/10に行った。北側はいつまでも、凍ったままなので、雪かきをした。
2時間半行ったが、角スコップが少なかったので(3本しかなかった)、そろえて欲しい。
次回、3/9の谷戸池清掃は、外灯周りの枝払いの為の印つけを行う。
1,自分で切れるもの
aa2,町田市に協力してもらうものと分ける。
4月には、サクラの苗木を市から供給を受け植える予定。